Structure Beyond Perfect. Drive Success.

「完璧」のその先へ。構造化で、成功に加速を。

広告、採用、店舗集客、業務のAI化。売れて、無駄が減り、人に依存しない「構造」を120点で設計し、実装まで徹底的に伴走します。

SCROLL

WHAT WE DO

広告を出しても、売上につながらない。人を増やすほど、経費ばかり膨らむ。担当者が辞めると、仕事の進め方を1から作り直すことになる。BARDは、この3つを「構造化」で根本的に直します。

  1. 売れる構造をつくる

    計算例

    約2.2倍

    例えば、集客数・商談化率・成約率をそれぞれ1.3倍にできれば、売上は約2.2倍になります。

    ※1.3×1.3×1.3

    広告やLPを一つずつ直しても、商談で成約に至らなければ売上は増えません。集客から商談・成約までを一本の流れとして設計し直し、見込み客が途中で離れている段階を見つけて直します。

  2. 無駄が減る構造をつくる

    計算例

    150万円

    例えば、利益率が3分の1の会社で経費を50万円削れば、売上を150万円上げたのと同じ利益が残ります。

    ※50万円÷3分の1

    経理の処理、採用の連絡、報告書の作成など、毎日繰り返す作業は自動化します。加えて、業務の流れそのものを見直し、重なっている手順は一つにまとめ、手戻りが出る順番は組み替えます。減った作業の分だけ、人件費や外注費を下げられます。

  3. 勝手に育つ構造をつくる

    計算例

    約1.7倍

    例えば、やり方が毎週1%ずつ良くなれば、1年後の成果は約1.7倍になります。

    ※1.01の52乗

    手順を決めて守らせるだけでは、市場や人が変わった時に、その手順が古くなります。そこでBARDは、仕事の結果を次のやり方の見直しに使う流れまで設計します。例えば、AIへの指示は出た結果を見て書き直し、社内のルールはうまくいった人のやり方に合わせて更新します。こうして人もAIも仕事をするほど上達し、担当者が替わっても、それまでに良くなったやり方を引き継いで始められる組織をつくります。

しかし、BARDは構造化で終わらせません。広告なら「てにをは」、自動化なら自動でのアップデートまで作り込み、100点のその先、120点に仕上げます。

MISSION

Everyone can be a “HERO.”

すべての人を、主人公に。

売れる流れと育つ仕組みが整えば、一人ひとりが目の前の作業に追われず、本来の力を仕事に注げます。クライアント様の会社で働く方にも、スクールで力をつけて仕事を取りにいく受講生にも、その状態をつくります。関わるすべての人を主人公にすることが、BARDの使命です。

SERVICE

売上、採用、店舗の集客、社内の業務。別々の課題に見えても、原因をたどると「誰に何を伝えるかが決まっていない」「数字を見て直す流れがない」といった同じ構造に行き着くことがよくあります。BARDは、「構造的な課題」を特定することで、根本から悩みを解決し、「構造的に勝手に上手くいく」状況を作り出します。

法人向け

売上で勝つ構造

01 売れる

レンタルマーケ部

戦略から運用まで担うマーケ部

戦略を立てる司令塔から手を動かすプレイヤーまで、貴社のマーケ部として動き、一気通貫で集客の課題を解決します。

アドコミック

広告漫画・漫画LP制作

どうしても流し読みされやすいLPを、「漫画」の力で最後まで読まれるLPに生まれ変わらせます。

法人向け

採用で勝つ構造

コミリク

漫画を活用した採用広報

貴社の魅力や仕事内容を「漫画」にすることで、求職者に選ばれる状況を作ります。

法人向け

店舗集客で勝つ構造

01 売れる

クロマク

飲食店・個店向けのLINE公式アカウント運用

一斉配信ではなく、お客様一人ひとりの好きなメニューやよく来る曜日に合わせたLINEを届け、再来店につなげます。記録から配信まで、クロマクが担当します。

法人向け

組織で勝つ構造

02 無駄が減る03 勝手に育つ

レンタルAI部

AI導入の伴走支援

貴社の業務を分解し、AIに任せられる作業から順に仕組みを作って、現場に定着させます。

個人向け(スクール)

フリーランスで勝つ構造

01 売れる

どちらも、業界の仕組みから見て、仕事の需要が伸びている分野に絞りました。カリキュラムは、スキルの習得から案件の獲得までを段階に分けて組み立てています。順番どおりに進めれば、自分で案件を取りにいける段階まで進めます。

STRENGTH

BARDが「売れる」「無駄が減る」「勝手に育つ」構造をつくれる3つの理由

  1. 構造化を徹底し、少数精鋭・1円単位の節約で伸ばした自社のノウハウをフル活用する

    01 売れる02 無駄が減る

    BARDは、目標から逆算してやるべきことを分解する「構造化」を社内で徹底し、少数精鋭のチームで、1円単位で無駄を省いて運営しています。クライアント様の事業でも、まずは構造を特定するところから始め、「どこを直せば、いくら変わるか」を数字から見て、影響の大きい所から順に予算と人手を使います。

  2. 自社で動かしてきたAIを持ち込み、人が120点を出すべき所は人がやる

    02 無駄が減る03 勝手に育つ

    BARDは、経理の仕訳、採用の返信、商談の録画からの振り返りといった社内業務を、自社で開発したAIで行っています。自社で使いながら不具合を直してきた仕組みを持ち込むので、導入したのに現場で使われない、ということが起きにくくなります。一方で、AIを使うべきでない所も見極めます。人が120点を出す必要がある所は、手間を惜しまず、人の手で魂込めて仕上げます。

  3. 広告も漫画もLINEもAIも、すべて自社のプロが担うから、丸ごと任せられる

    01 売れる

    広告の制作と運用、漫画、LINE公式アカウント、AIまで、それぞれのプロが社内にそろっています。どの領域も自社で責任を持って担うので、安心して丸ごとお任せいただけます。成果が落ちた時は、原因が広告・LP・配信のどれにあるかを社内で切り分け、その場で直します。外注を挟まず自社で完結するため、外注先に払う中間コストがかからず、その分を成果を上げるための施策に回せます。

今の課題を、どの構造から直すか一緒に整理します

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